【画像付き】脳内解剖図ってなに?思考整理のノート術を試してみた

ワタナベサヤカ JOURNAL

こんにちは、ワタナベサヤカ(@nochi_arata)です。

先日公開したPhotobackって?私のおうち時間の過ごし方5選という記事で、脳内解剖図をちらっと紹介しました。

ブロガー・ライター・イラストレーター・YouTuberというマルチクリエイターなおふみさん”の著書、「夢をかなえるノート術」内で紹介されていた脳内解剖図。

今回はその脳内解剖図を、実際に作成してみました。

そこから完成した私のやりたいことリスト100も載せておくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ここでは”思考を整理するノート術”を知ることができます。
頭が常にパンパンで、何をしたらいいか分からない人におすすめです!

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思考整理に役立つ”脳内解剖図”のつくりかた

脳内解剖図は、やりたいことリストを書く前にある程度の思考を書きだすものみたいです。

かわいい横顔のイラストがスタート。空想の吹き出しをたくさん書いていくのですが、内容は単語でも文章でも良いようですね!

ルールは特になく、その時に思ったことを書いていくだけの簡単なノート術です。

ワイ
ワイ

おふみさんのイラストがかわいいので、本を購入してチェックしてみてください!

ちなみに手帳の使い方やアレンジ方法は別の記事でまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

関連記事:週間レフト式手帳をバーチカルアレンジ!フリーランスの手帳の中身を紹介します

実際に書いてみての感想

ワタナベサヤカの脳内解剖図

おふみさんのようにかわいく作れないのですが、なんとなく思考の整理として書いてみました。

書いていくとやりたいことが頭の中に湧き上がってきて、溢れるような感覚が不思議です。こんなにたくさんやりたいことがあったんだなーって、結構大きな発見でした。

書いていて思ったのは、ライターやブロガーであれば、構成(書きたいことを掘り下げる)を書くのにも使えそうということ。

たくさんのものを探すときにも、1つのものを深堀りするときにも使えるかわいいマインドマップみたいな感じでした!

楽しんで書くことが1番大切

「普段からやりたいことが思いつかない…」という人であれば、もしかしたら途中から書くことが大変に感じるかもしれません。

ただ、書いたからってそれだけでは叶わないですよね。実際にはやりたいことが可視化されるだけなので、そこまで気負いしないようにしましょう。

楽しんで書くことが1番大切なので、数日に分けてゆっくりと完成させてみてくださいね。

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